社長の思考を、
仕組みにする。
休日の見積もり作成、現場での「言った・言わない」。
その泥臭い課題を、誰でも同じ質で動ける仕組みに変えます。
机上の提案ではなく、動くデモを持参して現場に入ります。
きれいごとでは
解決しない、
現場のリアル。
システム導入が失敗するのは、「現場の実態」を知らない人間が設計するからです。
画面が複雑すぎる。入力が面倒くさい。結局、誰も使わなくなる。
我々はその構造的欠陥を解体し、確実に機能する仕組みを提供します。
「あいつがいないと進まない」
特定の社員に業務が依存。休まれると現場が停止し、案件の実態は社長にしか見えないリスク。
「言った・言わない」の代償
口頭やホワイトボードの伝達で漏れが生じ、手戻りやクレームが発生。リカバリーで日が暮れる毎日。
「新しいITは難しくて使えない」
高価なシステムを導入するも難しすぎて、結局いつものFAXやLINE、紙に戻ってしまう。
「忙しすぎて改善する暇がない」
目の前の作業に追われマニュアル化がゼロ。人を増やしたくても採用できず、悪循環に陥っている。
コンサルではなく、パートナー
机上の空論より、動くデモを。
分厚い要件定義書を作って「これでいいですね?」と迫るような提案はしません。 初回から実際にスマホで触れるプロトタイプを持参し、 その場のフィードバックで即座に修正を掛けます。
社長の勘を
みんなの道具に
社長や熟練の職人だけが持っている「直感や経験則」を紐解き、 誰でも同じ品質で作業できる論理的なフローへ再構築し、システム化します。
軍手でも使える
シンプルさ
「色々な機能があります」は現場の敵です。 スマホから数タップで報告が終わる、極限まで説明不要なUI/UXを徹底的に追求します。
現場に定着するまで、
泥臭く伴走。
「システムを納品して終わり」ではありません。 現場の人が迷わず毎日使いこなし、本当に業務が楽になったと実感されるまで、 責任を持ってサポートし続けます。
「現場主義」の開発ステップ
Agile Integration Phase
現場に入り込み、課題を解剖
会議室で話を聞くだけでなく、実際の業務フローや職人の動線を確認します。どこで無駄が発生しているのか、誰が無理をしているのかを第三者のプロフェッショナルとして見極めます。
即座にプロトタイプを提案
最短1週間でスマートフォンで動くデモ画面を作成。分厚い仕様書の代わりに、実際の画面を触ってもらいながら「これなら現場で使える」という確かな納得感を引き出します。
お試し運用と泥臭い改善
いきなり全社に導入して混乱させることはしません。まずは一部の業務や現場で「3ヶ月お試し」。改善点を見つけ出し、職人がストレスなく使える状態まで細かく調整を重ねます。
全社展開・自走サポート
仕組みが完璧に組み上がったら、全社へと展開。誰もが迷わず使えるマニュアルの作成から、将来的な社内での自走(自社運用)への切り替えまで、徹底的にカバーします。
3つのサービス
3つの切り口から、現場に合ったプランを選べます。
AI業務顧問 Standard
部署単位の実行改善を月2回まで対面で伴走。導入ツールの運用維持・定着もカバー。「担当者が辞めたら終わり」を防ぐ継続支援。
AI業務ツール開発
見積・日報・帳票など属人化した業務を動くツールに変える。シンプルな要件のスタンダードから、複数業務・工程別集計のカスタムまで対応。
Web集客パッケージ
Webサイト+LINE自動追客+CRM構築を一括納品。集客から商談化までの仕組みをまとめて作る中小企業向けパッケージ。
「うちの現場にはITなんて無理だ」と
諦める前に。
私たちはスーツを着て正論を振りかざすコンサルタントではありません。
現場の泥臭い課題に寄り添い、本当に使える仕組みをご提案します。
まずは現状の「不満」を、そのまま私たちにぶつけてください。
※無理な営業は一切いたしません