社長ひとりに、
仕事が集まり続けていませんか。
判断・確認・対応——なぜか全部あなたのところへ来る。 その「詰まり」を図と手順に変え、社長がいなくても回る現場を一緒に作ります。 建設・製造業の5〜30名規模に特化。
AIコンサルでも、Web屋でも、
ITベンダーでもありません。
ツールを入れたが、誰も使わないまま終わった
定着確認まで月次で現場に入り続ける
初回提案がスライドだけで、動くものが見られなかった
初回から実際に触れるデモを持参する
担当者が変わったら、引き継ぎもなく終了した
自分で作ったものを自分で使い続ける。属人化しない
汎用ツールを押し込まれ、現場の動きに合わなかった
御社の現場の動きに合わせて一から作る
何が含まれるか曖昧なまま始まり、後から追加費用が発生した
着手前に「含む/含まない」を書面で揃える
自分で作ったものを自分で使っている。
動くデモを持参できる、唯一の存在です。
動かないものは渡さない
DESIGN VITAE をはじめた最初のきっかけは、シンプルな課題でした。担当者がいない会社では、Webサイト・広告運用・更新作業を、それぞれ別の会社にバラバラに外注するしかない。その窓口を一本化し、まとめて任せてもらえる存在になりたい——そこからのスタートでした。
ところが、さまざまなプロジェクトに入っていくうちに、業種を問わず同じ壁にぶつかります。「○○さんがいないと分からない」「社長に確認しないと動けない」。業務が人に張り付いて止まる、いわゆる属人化です。そして、これこそ IT と AI の力で解けると確信しました。
だから私たちは、いきなりツールを売りません。まず現場に入り、本当に必要なものを見極める。次に動くものを用意して触ってもらう。そして現場に合わせてカスタマイズし、定着するまで直し続ける。この順番を何より大事にしています。
大切なのは、立派な提案書ではなく「現場で本当に動くもの」です。必要なものを見極め、動かしながら現場に合わせていく。社長の頭の中にしかない基準を、誰でも回せる形に変える。それが私たちの仕事です。
現場で、こんな状態になっていませんか
建設・製造業だけに
絞る理由は、「現場で使える」の基準が
違うからです。
技術と職人がいるのに、事務と現場の「つなぎ」が人に張り付いたままだと、会社は伸びません。私たちは、そのつなぎを図と手順に落とし、明日入った人でも迷わないレシピにすることに集中しています。
提案書だけ渡して終わる関係にはしたくありません。現場の机の上で使われるかどうかまで見て、一緒に直します。
自分で作り、自分で使う。動かないものは渡しません。例: AI見積ツールは DESIGN VITAE 自身が先に使用
ヒアリングだけで終わらず、実務に合わせて描き直します。例: 初回訪問で業務フローを紙に書き直す
対応範囲は最初に明文化し、値引きではなくスコープで調整します。例: 着手前に「含む/含まない」リストを渡す
お任せいただくときの約束
事業概要
- 無料業務診断(30分)・業務整理・フロー設計
- 業務仕組み化プロジェクト/全社AIワークフロー構築
- AI業務顧問(Standard / Pro)
- Webサイト・採用・広告(仕組み化の補助として必要時)
※強引な営業は一切いたしません